失業者救済の派遣村 その実態はパチンコや飲酒の資金源
済む場所を失った失業者を救済するために、2年続けて派遣村が実施されたわけだが、その実態はパチンコや飲酒のための資金源であったことが明らかになっています。
失業者を称する「たかり」たち(一部の人間)はここで受給した金でドンちゃん騒ぎし、ギャンブルに投じていた。これはメディアでも既に伝えられている内容で多くの人が知っていることだと思います。
この運用費は国の負担だが、結局は我々労働者の金で支援しているものだ。
こうした輩は強制退去となっているようだが、来年はもう実施しなくていいでしょ。来年というか今後一切。
なんかがっかりというか、やっぱりそうか・・・、という思いですね。

